HOME > こんな機会を利用してみては?

こんな機会を利用してみては?

毎月15日はお菓子の日

全国菓子工業組合連合会が
毎月15日を「お菓子の日」に制定しました。

お菓子の神様(菓祖神)を祀る和歌山県の橘本神社(和歌山県下津町)と
中嶋神社(兵庫県豊岡市)の例大祭が、
制定当時4月15日に行われていたことから。
また、それにちなんで全国菓子大博覧会の第1回が、
4月15日を中心に行われたそうです。
お菓子の日に合わせて、各地でイベントが行われているようですよ。
特にバレンタインデーの次の日である2月15日は、
一番重要視されているようです。

また!

ショートケーキの日』というのが、
新たにパティシエ達の間で広まっているそうです。
それは「毎月22日」。
その理由は?
このイラストで、一目瞭然!
そう、カレンダー上では必ず、
「22日」の上は「15日」。
つまり「ショートケーキの上にイチゴが乗っている」からなのです。
さすが、パティシエのセンスは、かわいい♪
元々は、仙台のカウ・ベルというケーキ屋さんの考案なのだそうです。
ショートケーキの日イラスト.jpg

【おみやげ感謝デー】
全国観光物産振興協会が制定。

みやげの日 3月8日

【あずきの日】
井村屋製菓が制定。
かつて毎月1日と15日に小豆ご飯を食べる習慣があったことから。

あずきの日 毎月1日と15日

【果物の日】
全国柑橘宣伝協議会と落葉果実宣伝協議会が1998(平成10)年に制定。
子供の果物離れを防ぐ為、おやつに果物をということで「おやつ(8つ)」の語呂あわせ。

果物の日 毎月8日

【クレープの日】
株式会社モンテールが制定。
数字の「9」が巻かれたクレープの形に似ていることから。

クレープの日 毎月9日